田舎暮らし

田舎暮らしのお仕事の山の気質と海の気質

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こんにちは。今日はビーチで
テントを張っていらっしゃる方がいて
サーフィンも楽しまれ 
楽しそうな夏の三連休の始まりのようです。
曇り空ですが…笑い声が聞こえて楽しそうです。

相変わらず、今日もいつものカフェに来て
ブログを更新していますが
今日は県外からの方が多いみたいです

私は、Iターン 転職をして、9年ですが、
本格的に田舎の方へ越してもうすぐ2年。
ランニング姿でパソコン持ってノーメークで
カフェにいても何の問題もありません(笑)

Iターンをした時点で
田舎暮らしの生活の始まりだと
思っていましたが、

市内の市街地はまったく田舎ではありませんね
特に、移住して 
仕事仕事の日々だったので 日常は都会と変わらず、
都会よりももっと仕事をしていました。

しかし、街並みは都会に近づいてきても、
根底にある気質というものは
やはり、地域的特性がありますね。

はっきりモノをいう私は
結構怖いと言われていましたが
穏便に穏便に、、、と感情を表に出さず、
陰口を言う方がちょっとしんどいです(^O^;)

山の気質と海の気質

というのがあるのはご存知ですか?
さすがに9年にもなるといろんな人との出会いがあり
お仕事でも色々な所を見るのですが

量産型の工場での出来事を見てみました。

量産型というのは、
1つのモノを 工場のラインで流して
各パートで生産していくのですが

流れ作業というのは簡単ではありません。

単純作業なのですが、
周りを見て流れを見て、
合わせていくことも必要です。

どの仕事でもそうですが、
一人の人が遅いと、かなり工場のラインが止まり
リズムが乱れますよね。
そういう時、気質 というものが根底にあることが
わかりました。

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