田舎暮らし

田舎ではまだITスキルに飢えている!チャンスありだけど無料には注意

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昨日配信した
田舎の集客ブログ作成講座のメールマガジン。
長かったのでブログに転載しました。

私が憂鬱と精神破壊のドツボになった話

 

こういった経験は
人に伝える側の立場としては
良かったかな…とは思いますが

二度と経験したくないので
戻りたくもないし
おススメしたくもありません…

田舎ではITスキルに飢えている!まだチャンスあり

田舎ではまだITスキルに飢えている!チャンスありだけど無料には注意
さて、今日は地域活性ビジネスのほうで
他の地域の方が視察研修に来るのでいってきます。
私がお伝えするのはSNSの使い方かな。

このようにネットで得たスキルって
様々な場所で活用できるし
知らない人たちに教えてあげられるので

未来に希望をもって習得してください。
ホントびっくりするくらい
出来ない方々がまだまだいるので

地域おこし協力隊目指すなら特にあると重宝されます。

地域の人にネットを使った仕事を
教えるとか自分には無理…と思わず

今やってることだけでも
先行く先輩なので自信持ちましょう。
本当に、必要だけど出来ないやろうとしない
そういう方いますので。

無料で教えるのではなくお金をいただき責任を持つことが大事

田舎は無料で教えてほしいという人が多いです。
そして教えても実践しない人が多いです。

だからこそ、真剣ならお金をいただいてください。
そうすることで相手もちゃんと勉強しますし
無料で請け負ったらその噂が回り
有料にする境界線もなくなり言いにくいし、
その地域で仕事としてお金がいただけません。

費用をいただく理由としては
あなた自身も、お金がいただけることで
責任も生まれるので仕事のスキルも成長します。

そういった点でできればタダでするんじゃなく

費用をいただいて仕事として請け負ってみてください。

いじわるかな…心が狭くないかな…
など悩むと思います。

しかし、そうしないとあなた自身も
タダだから結果が伴わなくても…っと
仕事に甘えが出てしまいます。
それだと相手もタダだししょうがないね…と
口では言いながらもガッカリされますから
次の依頼はありません。

私もコンサルティングなどは
無料でしないようにしている分
甘えを出さず責任もって指導をしております。

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そのほうが良い結果になるので
友達だからと言って教えたりしないし
友達とは仕事をしないようにしています。
ここ大事。

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