田舎暮らし

田舎の観光ガイドの役割と田舎で儲かる仕事を学ぶ価値

スポンサーリンク

私は田舎で旅行客の方をお相手にする
お仕事も並行していますが
毎回、思うことがあります。

観光ガイドというのはパンフフレット以上のことを
直接わかりやすく伝えることをしています。
本や雑誌で見て、現地に来た方に
見えているもの以外のことも解説します。

単独では見えない、わからない観光をするのではなく
せっかく来たのだから満喫しようと
ガイドをつける価値がわかっている方は
より深い体験ができるんだなあと常々思います。

私もせっかくの旅行なので
自分の知識には無いことや知らないことを
ガイドをつけて堪能する派です。
そのほうが安全で楽しいし無駄がないです。

やっぱりその道の人に聞くと
一人でパンフレット読んでいるよりも
格段に知識が付き視野が広がります。

これってビジネスでも同じで
自分の知識のプラスアルファで
どんどんスキルアップするんですよね。

旅なら遠回りで時間がのんびりできるかもしれません。
でも、仕事でのんびりしててよいでしょうか?

自分でできない人は習ったほうがいいし
それをもとに自分で実践と検証を正しく繰り返す
これ大事です。習ったことはアウトプットと応用。

特に田舎にいるとネットの仕事を習える機会は
格段に少ないのでネットサーフィンで終わりがちですが
直接、はスカイプでもできますよね。
ーーーーーーーー

例えば集客ブログの記事
リスティング広告とSEO対策のメリット

ごらんください。

1位になるにはPPC広告を出稿するか
的を得たブログSEO対策を学ぶか。
SEOで1位になると、広告費0で集客できます。

さらに安定するとあたふたブログを
毎日必死で更新する必要もありません。

ずっと忙しい&ライバルが強すぎるなら
PPC広告を出して広告費を払い1位にするか。
見合った価値のある記事を書くか。

これ、数書けばいいってものではないので
ブログの記事も意識してくださいね
理解できていない場合、、

ブログ書くのに忙しくし時間費やしたのに
成果がまったくでないなんて
悲しい人もよくいます。

時間の無駄、機会損失、悪循環です。
そういう方に限って腰が低い割には頑固なので
アドバイスしても聴いているふりはしてますが
自分が自分がって我流をやろうとしてしまいます。

文句言う人よりもこじれてるなあと
心配になりますね。
自分で気が付かないので小難しい問題です。

田舎で儲かる仕事をしたいと考えていたら
まずは自分の価値を高めることをしたり
役に立てることを増やしてください

田舎で儲かる仕事という発想は
あまり好きではないですが
かみ砕いていうと

スポンサーリンク

儲かるということは求めている人が
自らお金を支払うことなので
まったく悪いことではないです。

世の中の儲かるのイメージが
なんか下世話な感じなので田舎ではちょっと
言葉自体に違和感を感じてしまうのですがね…。

儲かりたいなら勉強と実践と価値の提供ですね
無価値で儲かろうとするとそれは詐欺か
夢物語です。
 にほんブログ村 ライフスタイルブログ 移住生活へ

このページの先頭へ