田舎暮らし

地域活性イベント集客をネット活用できてますか?

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現在自分自身が田舎の地域活性のための情報配信や、地域イベントのSNS集客をしていますが、自分で思う以上に成果につながってきました。

それを見ている周りの関係者や同じことをしたいと思っている人からも依頼が増えてきて正直なところ、地域貢献とビジネスの視点で考えて、教えるべきか悩む部分もあります。

その理由は無償提供というダラダラしたことにならないか?ということ。そして最終的に自分に丸投げで依存、っということになった場合に仕事として受けれるのか?という疑問もあるからです。

田舎によくある人情のなあなあのごちゃまぜの依頼。あれもこれもと仕事の境目がないのが本当にややこしい。断れないタイプなので芯を持たないとやりがい搾取の罠に嵌りそうになります。

地域活性イベント集客をネット活用できてますか?


イベントの主催となると、問題は集客です。良い企画をしても、よいものがあっても、頑張っても人が来ないと結果につながりませんし、携わる方が喜びを感じることができません。

結果、失敗…という自己嫌悪に陥るし、周りからもイベントをしても人が来ない、やっても意味がないなどと評価をされて落ち込んだりします。

地域おこし協力隊でも、その地域の産業を情報配信して活性化させるということも任務のうちに入っていてSNSを使うも実は集客がうまくいっていなくて悩んでいる人も多くいます。

田舎の地域活性やイベント集客でネットを使うことがうまくいっていない方やこれから手がける方は

成功例・地域イベントの集客にネットを活用する

を御覧ください。

私は無償提供を求める人には一線を引いてシビアに取り組みます。それはそういう人の仕事は手伝っても依頼者本人が継続できないのでうまくいかないからです。
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