田舎暮らし

移住してよかった!暮せば暮らすほど田舎で働く魅力を感じる

スポンサーリンク

田舎移住をしても10年以上経過し、当初は変わってるなどのレッテルを貼られ、豪を知らずにいろんなことで気に病んだり、田舎の人は嫌だなどと思っていましたが、暮せば暮らすほど田舎で働くことの魅力を感じます。

石の上にも3年ではないけどもやっぱり自分で心地よい環境を見出すためにはどこにいても自分次第だなっと。

暮せば暮らすほど田舎で働く魅力を感じる

都会が嫌だから田舎へ

そういった単純な理由しか無かった自分が、都会へ帰りたくないという思いで田舎暮らしのほうが楽しいと思っていたことから色んな経験をし、都会より田舎、なんて天秤を掛けることがなくなり、

都会に帰りたくないというよりは田舎で働いて暮らしていきたいという◯◯がいやだからこっち、という選び方ではなく、田舎がいい、この地がいいと心底思っています。

それはやっぱり自分で嫌な人とは付き合わず、良い環境を築いたからかなって感じます。今は自分の周りに嫌な思いをする人もおらず、思いやりで成り立っている。もちろん友達は未だにいないけども色々関わる人々が全員心地よい人。

これって別に田舎や都会に限らず、学校の人間関係や職場の人間関係もそうで、無理することのない関係であれば何かと人生は楽しいんじゃないかと思いますね。

私の場合はやっぱり田舎の空気、環境、時間の流れ方や暮らし方がしっくりくること、都会ではこういう暮らし方は出来ないだろうな、働き方は無理なライフスタイルがあり、それはやっぱり環境による価値観があるので類は友を呼ぶというか…ね。田舎で働くことは本当に魅力的です。

狭いところなので親しくする人を間違えていた時には良いところがあまり見えないこともありました。批判的なことを言う人の批判をうのみにすることもあり、変な先入感で誤解していたことも。でもその人たちと会話をしなくなることで随分良い風通しになったなあっと。

スポンサーリンク

大人なんだから今いる環境は自分で選んでいることということを忘れずに、自分の行動に責任を持って他人や世間に責任転嫁せず快適な田舎暮らしをこれからもするために良い仕事をしていこうと思います。
 にほんブログ村 ライフスタイルブログ 移住生活へ

スポンサーリンク

このページの先頭へ